Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/site-ichijo/www/si.1dhcuttqmvpl3ic/wp-includes/post-template.php on line 284

第壱話「点検員、襲来」

カラスの巣

第弐話「見知らぬ、線路」
第参話「鳴らない、踏切」
第四話「雨、飛び出した後」
第五話「カラス、心のむこうに」
第六話「決戦、第3新田園都市」
第七話「鳥の造りしもの」
第八話「ハシゴ、来巣」
第九話「瞬間、羽、重ねて」
第拾話「スカイダイバー」
第拾壱話「静止した巣の中で」
第拾弐話「新居の価値は」
第拾参話「線路、侵入」
第拾四話「ダイヤ、魂の座」
第拾五話「嘘と騒音」
第拾六話「死に至る住まい、そして」
第拾七話「四羽目の適格者」
第拾八話「卵の選択を」
第拾九話「雄の戰い」
第弐拾話「心のかたち 鳥のかたち」
第弐拾壱話「ネスト、誕生」
第弐拾弐話「せめて、鳥類らしく」
第弐拾参話「涙」
第弐拾四話「私鉄のシ者」
第弐拾五話「終わる撤去」
第弐拾六話「世界の中心でアイを叫んだことり」

劇場版 第25話「Sky」
劇場版 第26話「まごころを、雛に」

な、泣ける(´;ω;`)ブワッ…(特に第弐拾参話タイトルが同じあたりが
(元ネタが分からないというまことにけしからん方はこちらを熟読のこと)

先日、28日の東横線車内モニタのアナウンスですが、そのとき思ったのは以下の2点。
・除去した巣はどうしたのか?(仮に移動させてももう鳥は戻らないかも)
・巣は作り始めであろうに、なぜ「カラスの巣」と分かったのか?(カラスもいたのかな? 巣の見極め方があるなら教えて欲しい)

追記:Mar.10, 2009
情報筋から寄せられた証言によると、カラスは針金のハンガーも巣の材料にしてしまうとのこと。だからきっと針金ハンガーがあったに違いないよ、と。

なるほど…。(←理由が分かって満足。これでやっと気にせず眠れる。

電線は上下に2本並んでいて、その両方をつかまなければ感電しないそうです。だから鳥は止まれると。
ともかく、新居を無事に完成させたことを祈る。ボラボラボラ…ボラーレ・ヴィーア!(飛んでいきな!)
※本記事はエヴァとJOJOが推奨履修科目です☆

  • Posted at 23:00 on Mar 04, 2009
  • | 4 Comments

4 Responses

  • 現在、この投稿へのコメント/トラックバックは受け付けていません。

  • u says:

    金曜日は体調悪くて家に引きこもりながら、久々にエヴァを見ました。
    そしてここに来たら同じようなタイトル?!シンクローっ。

    個人的には

    第拾弐話「新居の価値は」

    がえらい気になります。

    去年の夏に2日間でいっきに全TVseriesを見たのに、ほとんどストーリーを忘れてたぞ(汗;

    ハマる気持ちがぃよーく分かりました。はぃ。
    また解説、宜しく。

  • >>u
    なんと!

    僕は「ハシゴ、来巣」と「ネスト、誕生」が観たいです。

    「約5分で分かる、エヴァ講座」みたいなのやろうかとも思うんですが
    まだネルフ本部の許可が下りないので計画は凍結中です。

    あとエヴァとCLANNADの全話とジブリ系も入れたいからiPod touch 64GB早く出てくれ。
    入れてどうするって?
    …枕元で夜な夜な観る以外にtouchの使い道って… あるの…?

  • u says:

    iPod touchってなに、ネオbed time storyならぬbed time videoなのね。
    なるほどーっ。

    >「約5分で分かる、エヴァ講座」

    5分でたりるの?あれ?

    4月からテレビで「鋼の錬金術師」も始まります。
    嗚呼っ。もうアニメフィーバーが止まらない。

  • >>u
    な!? 「これがほんとの”Bedtime Story”」って書こうか悩んだというのに!
    あのMusic Videoかっこいいよね。
    ちょっち怖くて眠れなくなりそうですが。

    > 5分でたりるの?あれ?
    いや、初めての人にPDF120ページとかやってもついてこれないっしょ。(笑)
    細部まで設定された作品だから初めての人はとっつきにくいと思う。
    全話観てもよく分からない、という人も多いくらいだからなおさらね。

    > 嗚呼っ。もうアニメフィーバーが止まらない。
    ようこそ、こちら側の世界へ。
    そういえばNHKで「秒速5センチメートル」やったらしいよ。
    さすがNHK、分かってるね。