秋の味覚 for スー
昨日は栗を茹でたので今朝はスーにも。

栗、さつまいも、キャベツ、小松菜、ごはん。
私自身は栗やさつまいも、またかぼちゃなどはとくに好きではありません。むしろ栗ごはんにかぼちゃの煮物、そして大学芋とか出てきたら泣くかもしれない。(笑)
スーはいつものようにあっというまにたいらげました。
昨日は栗を茹でたので今朝はスーにも。

栗、さつまいも、キャベツ、小松菜、ごはん。
私自身は栗やさつまいも、またかぼちゃなどはとくに好きではありません。むしろ栗ごはんにかぼちゃの煮物、そして大学芋とか出てきたら泣くかもしれない。(笑)
スーはいつものようにあっというまにたいらげました。

さつまいも、人参、にぼし、キャベツ、ごはん、チーズ、黒ごまきな粉。
自慢の弟なので自慢しますが(笑)、うちのスーはほんとにスタイルいいです。キャヴァリアは太りやすいのか、街で見かけるキャヴァリアは太っている子が多いのですが。
食事に関して言えば、カロリーは炭水化物で調整しています。散歩はうちはしていません。超インドア派。
ところでここ2日ほど横浜は快晴です。ここぞとばかりに洗濯ラッシュ。
パンチェッタ、うまいですよね。イタリーの塩漬け豚肉、生ベーコンのことですが本来「パンチェッタ」とは豚バラ肉を指すそうです。(参照:Wikipedia)
パンチェッタと言えば成城石井などでしか見なかったのですが、今回やってみました。
やってみましたと言っても熟成させるわけでもなく、ただ単に塩と粗引きこしょうをすりこみ一晩冷蔵庫で寝かせるだけです。
参考にしたレシピによると豚バラ肉1ブロックあたりポリ袋に塩大さじ1と2/3、粗引きこしょうを小さじ2/3を入れ、肉も入れてよくすりこむ。空気が入らないように袋を閉じ(ジッパーつきが便利)、冷蔵庫で一晩寝かせる。
今回はこれより濃い目で作ったのですが、まぁがばがば食べるものではないのでいい感じです。即席パンチェッタ、うまー!

ひと口生で食べてみましたがやっぱりうまいです。これこのまま食べちゃっても平気なのかな。
フライパンであぶる程度に焼き、サンチュに包んでかぶりつく。おすすめ。やっぱり肉うまい。脂うまい。今宵のお供はライムウォッカ。
オリジナルカクテルを作りました。
“Black Satellite”と命名。ぜひ作ってみてください。
冷凍庫で冷やしたウォッカ、ライムペリエ(ペリエ+ライム)、コーラを5:2:3くらいの割合で。
これが基本になるかと思いますが、好みで調整してください。
グラスにたっぷりと氷をいれ、しっかり冷やしたウォッカ・ペリエ・コークを注ぎます。かるくステアして出来上がり。簡単です。

宇宙空間の絶対零度の冷たさと孤独に思いを馳せながらどうぞ。
スーごはん。
始めの頃は野菜も小さく切っていたのですが(消化のことを考えて)、出てくるものを見る限り多少大きく切ってもちゃんと消化できているようで、最近はけっこうごろごろ野菜です。

たぶんうちで一番スーが野菜食べてると思う。