本牧海づり施設
行ってみました。釣りしにではなくただ見に。久しぶりに釣りしたくなりました。
けっこう釣れるようです。海は正直言ってあまりきれいではありません。
見た感じ釣れるのは主にサッパ(ままかり)。
そこまでうまくはないらしいけど…。
釣ってすぐ開いて干物にしていた方もいました。
…ん?
「個人差があります」きたーーー!!
行ってみました。釣りしにではなくただ見に。久しぶりに釣りしたくなりました。
けっこう釣れるようです。海は正直言ってあまりきれいではありません。
見た感じ釣れるのは主にサッパ(ままかり)。
そこまでうまくはないらしいけど…。
釣ってすぐ開いて干物にしていた方もいました。
…ん?
「個人差があります」きたーーー!!
舞台を観た後は所用でランドマークへ。通りがかった店が大変なことになってました。
どうやらアイスクリーム屋らしい。”COLD STONE“。
土曜日ということもあってか、行列行列行列。周辺は甘ったるい匂い。甘い物好きにはたまらないんだろうなぁと眺めてきました。お客さんは女性が多かったです。
デジカメもいい加減買い換えたくなってきました。性能はいいけど(IXY DIGITAL 400)、いかんせん厚いし重い。
Canon、けっこう好きなんですよね。コンパクトデジカメは次もIXYかなぁ。。。 Casio・EXILIMの1000万画素もスゴそう。無駄にデータサイズがでかくなりそうだけど…。
植木鉢で育てているクチナシが咲きました。アジサイと並んで梅雨の風物詩です。クチナシの甘い香り、たまりません。今年は実も収穫したいなぁ。
先日道路越しに見つけたお店。
こういうデザイン、好きです。フォントもかわいい。
これ以上にないシンプルな中にすべてが表されているし、遊び心もあってセンスが光ります。いいなぁ。
横浜美術館で明日(3/26)まで開かれている、長谷川潔展に行ってきました。
若くして渡仏し(死ぬまでフランスに居を定めていたよう)、日本より海外で絶大な評価を得た銅版画家。
フランス国内を旅しつつ作品を創り、銅版画の新たな世界を切り開いたアーティストです。ちなみに横浜市出身。
作品を見るとき、どうしても創った時期(何歳のときの作品か)が気になってしまいました。「ああ、俺と同じ24歳でこれを描いたのか…」とか。
比べる必要はないのですが、どうしても自分と重ねてしまいます。そして、年齢を追うごとの作風の変化も興味深かった。
彼の作品は、今回初めて見たのですが、異国の地に身を定めてはいても、その創りだす世界には、いわゆる「和」がしっかりと息づいていて、その研ぎ澄まされた華美に驚きました。そして彼の作品にはユーモアもある。
彼の遺した言葉を紹介します。
地球上の目に見える世界をとおさないと、
見えない世界にはいっていくことはできない。
しかし、見える世界のほうがはるかに小さい。
これを私は静物画に描く。―『白昼に神を視る』より
アーティストって分野は違えど、本質の部分では同じなんだなぁ、と驚いた次第。なんか励まされます。
それにしても美術館に行くたび、無性に絵が描きたくなります。結構感化されやすいので…。こういう刺激って大好き。
自分もパリに行こうかなぁ。夢は果てしなく。
横浜美術館で開催されている「ルーヴル美術館展」に行ってきました。平日なのに来場者は多かったです。(土日ほどではないですが。)
とくに印象に残ったのは、
・「スフィンクスの謎を解くオイディプス」
~ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル・「若き殉教の娘」
~ポール・ドラローシュ・「泉水のギリシアの女たち」
~ドミニク・パプティ・「アトリエの芸術家」
~テオドール・ジェリコー(に帰属)・「にわか雨」
~ルイ=レオポール・ボワイ
でしょうか。一番気に入ったのは、「アトリエの芸術家」でした。
7月18日までやっているそうです。